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東京都23区よりそうお葬式の口コミ・評価 354ページ目
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更新日 | 2026年8月6日
お経が終わり僧侶様がこちらを向いてお話しされていたのですが声が小さくてお話しが聞き取りづらかったのでスタッフの方から声かけをしていただけたら良かったと思いました。
僧侶様の背中側に座っていた
娘家族はお話しが聞けるいい
機会でしたが残念ながら聞きとることはできませんでした。
葬儀開始前に僧侶様にご挨拶がてらお布施をお渡しに二階の方にうかがいました。
座敷に正座してのお話しが長く
私達がご挨拶に行く前にまだ
到着していなかった子どもたちと素敵な祭壇前で写真取ったり話したりする時間がとれませんでした。
また僧侶様にご挨拶に行っている間に弔問に見えた会社の方をお待たせすることにもなりました。
その時のお話しとお経後のお話しは重複する内容も多かったので葬儀前のお話しは手短にお願いしたいと思いました。
四十九日でお坊さん便お願いしてますのでご考慮の程お願いします。
戒名付けていただくに当たり
前もってお電話を頂き
亡くなった母のことをお話しさせていただきました。
母が生け花していたことよりも養女として引き取ってくれて
溢れる愛情で育ててくれたことなどを考慮した戒名を期待していましたがうまく伝わらなかったようで残念です。白木の文字も曲がって書かれていても
直してない点など親族にご配慮いただきたかったです。
戒名付けて頂きお経もあげて
下さった僧侶様にこのような
印象を申し上げるのはとても
心苦しいのですがこれからの
お付き合いのことも考えまして
お伝えさせていただきました。
貴社を通じて、葬儀時の住職と戒名の手配を依頼しましたが、葬儀前日の夜21時まで待っても住職から電話もかからず、葬儀社の担当者へ3度の催促でようやく電話の掛かる始末。
21時の時には住職を代えて頂く積りでの電話をかけております。
疲れていてFAXのある会社で待機していましたが、携帯のショートメールでやり取り。
住職が本堂で経典などを見て考えているのかとも思いましたが、夜10時頃にやっつけ仕事でしているような気がしております。
ご提案があってから家族会議。即答ができずに、返答は翌朝にするとしましたが、当方は日にちを超えるまで考えていました。
旧漢字などがうまく伝わるのか不安で、葬儀当日の位牌を見るまで安心できませんでした。
葬儀社の人からは「貴社から電話がある」と伺っていましたが、妻から電話をしたので良しと思ったのか、貴社からは電話はありません。
貴社が手配を忘れていたのか、住職が忘れていたのか存じ上げませんが、このような手順に「忘れる」事は重大な失点です。
他にも失点が。
遺影の修正が、お願いした通りではなかったこと
白裝束、わらじを棺桶に入れ忘れそうになったこと
打ち合わせ時の担当者が葬儀時には居なかったこと←このあたりが連絡落ちになる原因であったのかとも思っています。
喪主になることなど生涯のなかで1,2度。手配を手伝うことも含めれば数えるほどしか無いので、抜けがあっても気づかないので、このようなクレームもないのかもしれません。
葬儀社も「まぁいいっか」的な慣れがあったと思っています。
ただ今回貴社を通しての葬儀では、細かく分業化していることが分かったこと、そのための弊害があったことは否めません。
しかしながら、喪主としては大事な肉親の葬儀です。「やっつけ仕事」のお葬式では堪ったものではありません。
最後に、葬儀に来て頂いたご住職は立派でした。不手際のこともご承知で来られたので、神経を使わせてしまったかとも存じます。
葬儀に来て頂いたご住職は、戒名を授けて頂いた住職に頼まれて葬儀に来たようで、このご住職が戒名を授けて頂けたのであれば、良かったのかとも思いました。

















