【省スペースでコンパクト!】初盆セット+通年用提灯[霊前灯:2個]_B

商品説明

霊前灯は、対にして置くと小さくても上品な華やかさがあります。
初盆・新盆の方におすすめな盆提灯とお盆用品のセットです。
また、マンション住まいの方でも設置できるコンパクトさが人気です。

セット内容とサイズ

セット内容 高さ 横幅
初盆用 白提灯(吊り型) 40cm 28cm
通年用提灯[霊前灯:2個] 37cm 14cm
まこも 45cm 24cm
蓮の葉 - 20cm
11cm 10.5cm
12cm 10.5cm
おがら - 44cm

詳細画像

  • 【通年用提灯】
    伝統工芸品に指定されている「岐阜提灯」です。
    回転灯付きの霊前灯でコンパクトさと華やかさが人気です。
  • 【牛(左側)/馬(右側)】
    故人様の魂が現世に帰ってくる際の乗り物。
    来る時は馬に乗り、戻る時は牛に乗って帰ると言われています。
  • 【まこも】
    位牌や、お供えなどの下敷きとして使います。
    邪気を祓う効果があるとされます。供物を葦の舟に乗せて流したのが由来です。
  • 【おがら】
    魂のお迎えとお見送りの際に耐火性の皿などにおがら出し、玄関で火を灯して使います。
  • 【蓮の葉】
    故人の好物や季節の野菜などをお供えし、もてなすための蓮の葉のお皿です。
  • 【初盆用提灯】
    故人の魂が帰ってくる際の目印となります。
    初盆では無柄で白いものを使うのが一般的です。

【初盆提灯の置き方】
・「まこも、蓮の葉、牛/馬、おがら」は、お仏壇の前またはその近くに台を設置して飾ります。
・初盆用提灯(白提灯)は、初めて故人の霊が家に帰る目印として玄関や縁側に飾りますが、最近では、部屋の窓際や仏壇の前に飾る場合も多いです。
・通年用提灯(盆提灯)は、お仏壇前に一対、二対と飾ります。マンションなどリビングの場合は、フローリングや絨毯の床に飾っても構いません。

ご利用ガイド